どもども。リヒティです。
2025年に引き続き、今年も2026年に入ってから2025年の下半期に購入した靴とかスニーカーとかまとめていきたいと思います。これ年内にやろうとすると年末にまとめて書かないといけないんだよな。今年は年末にまとめられるように頑張ってみるかな。
ちなみに、2025年上半期の購入足数は17足でした。
1. 2025年下半期:月別購入レビュー
7月の購入まとめ 3足
シャッタードバックボードが10年ぶりに復刻されて少し話題にはなったものの、まぁまぁ余っていましたね。まさかセール対象になるとは思わなんだ。
8月の購入まとめ 3足
少し気になっていたHOKAのスティンソンがセール価格になっていたので購入。セール期間真っ只中ではあったけど、9月にシュプとナイキSBのコラボがあるので、あんまりピンと来るものがなかったのかもしれない。
9月の購入まとめ 2足
SUPREME×NIKE SBのダンクを難なく購入。1グル入店だったけどアジア地域限定のモスグリーンは相当数が少なかったらしく僕が入店した時にはすでに完売していました。遊戯王コラボのエアマックス95は抽選参加したけどダメだった。
10月の購入まとめ 5足
紅葉柄のシュラウドを装備したAF1やコンバースアディクトのチャックテイラー、アシックス×トーガのコラボとか色々気になるスニーカーが発売された月。アシックスのコラボモデルが当選するとは思わなかった。
11月の購入まとめ 4足
ストレンジャーシングスコラボのダンクとAJ1ローのシカゴカラーが発売。一昔前なら完売していたであろうシカゴカラーはシャタバに続いてそこそこ余っていたみたい。ストシンコラボのダンクが予想よりも足数少なかったのが意外だった。
12月の購入まとめ 0足
2025年の上半期に「1足も買わない月」を作りたいって書いていたけど、まさか12月に1足も買わないとはな。この時期ってセールがあるのでほぼ毎年何足か買っていたんだけど、AJ1 85 BREDの再販待機していたらいつの間にか12月終わっていました。
2. 下半期の総括:合計足数と走行距離
合計購入足数
ということで、2025年下半期の合計購入足数は… **17足!**
年間の購入足数は34足になるけど、下半期で購入足数が20足を超えなかったのはえらい。予想外の抽選当選もあったけど、今回は意外なセール対象モデルが出てきて購入っていうパターンが多かったと思う。2026年は上半期と下半期で各15足ぐらいにしたいところ。
ロードバイク100kmルール清算
- 2025年上半期からの繰り越し:2613km
- 下半期の走行距離:-751km
- 下半期の追加ペナルティ:+900km
現在の負債総額は… 2762km!
2025年の下半期はもう少し走る予定だったんだけど、10月後半から11月にかけて色々やることがあったり、天気が悪かったりで全然走れませんでした。12月の後半にようやく走れたぐらい。ペナルティは若干増えてしまったが、これからどうなるかが問題。
毎年年間の走行距離目標を2000㎞に設定しているけど、今年はなんとか達成したい。
3. 下半期ベストバイスニーカー
【通常購入部門】NIKE AIR JORDAN 1 SHATTERED BACK BOARD 2025
一昔前ならレアスニ購入部門になるんだけど、抽選がハズレても結局店頭で購入出来ちゃったし、セール対象にもなっているので通常購入の扱いになるかな。
人気が下火の時期に復刻されたモデルだけどやっぱりカラーブロックカッコいいですよね。AJ1の人気カラーである「BRED TOE」のカラーブロックのベースになったことを考えると1足持っておいて損はないモデルだと思います。注意したいのは左右で革の品質にバラつきがあることぐらいか。アウトレットに流れているのであれば左右の外側内側のレザーの質感を確認してキレイなものを購入したいですね。
【レアスニ部門】CONVERSE WEAPON PS HI OSHMAN'S 40TH ANNIVERSARY
レアスニ部門はAJ1シャタバと同月に購入したオシュマンズ40周年記念のコンバースウエポンPS HIかな。
オシュマンズの40周年記念という事で東京・下北沢「soma」と静岡・藤枝「Magforlia」の各オーナーが監修に加わったスペシャルモデル。当時の「プレイヤーズスペック」の再現という事で通常モデルとは異なる薄タン仕様だったり、アウトソールがウエポンではなくプロレザーのものになっていたりと通常のコラボでは絶対にでき無さそうな超特別仕様の1足。
カラーブロックはオレンジ×ブラックで好みが分かれそうだけど、この仕様が今後出るかどうかわからないので持っておきたいですよね。僕はもう1足ほしい。
4. 購入傾向とトレンド考察
2025年下半期購入傾向
ナイキのスニーカー購入率がやはり高いかな。あとはアディダスとかコンバースとかプーマとかほどほどにばらけた感じがする。基本はローテクのコート系とかランニングシューズがメインでハイテク系のモデルはほとんど購入していないかもしれない。
ハイテク系のモデルってカッコいいんだけどアッパーの素材が経年劣化でどうにもならくなるパターンが多いのでチェックはするけど手元に置くことは少なくなってきた気がする。
2025年下半期のトレンド考察
市場トレンドとしてはロープロファイル系のスニーカーが主要メーカーで継続してリリースされているけど、底の薄いスニーカーって「パンツ太めの若い子とあんまり相性良くないんじゃね?」って思っていて、今後はまたボリュームのあるチャンキーなスニーカーが増えそう気がしている。秋冬だからかもしれないけどトップスが重めなので街を歩いている人の足元がそんな感じだし。流行を追っているわけではなさそうな人たちにもロープロ系のスニーカーが浸透してきているようなので。
2025年の後半は、アディダスとファレルコラボのジェリーフィッシュとかナイキのズームペガサスとかボメロプラスとかボメロプレミアムみたいなボリュームのあるハイテクランシューが出ているので、カッコいいカラーとか素材使ったものが出てくると2026年に流行りそう。
5. 下半期の展望
2月にUNION×FRAGMENT×NIKEのコラボモデル出るのでとりあえずそれを狙いたい。2026年は上半期も1足も買わない月作りたいな。あと購入してから10年以上経過しているAJ1のエアがボチボチ加水分解しているのでこれをちょくちょく修理していきたい。
あとは手持ちのスニーカーで2~3年履いていないハイテク系のスニーカーがボチボチ出てきているので手放したいところ。やっぱねぇ、合皮使っているやつとかプラパーツ使っているやつは履かないとどうにもできない劣化が出てくる。アッパーの表面が割れたりとかプラパーツが割れたりとか。皆さんもお気を付けください。
とりあえずこんな感じ。
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